--------妥協をゆるさないこだわりのショックアブソーバーの性能を体験していただきたい---------------
ショックアブソーバー メーカーCRUX
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株式会社ギルド

ショックアブソーバー開発・製作

人から人へと、性能も血統も語り続けられて来たCRUXショックアブソーバ。
旧車だから、マイナー車だから、ラインナップにないから諦めていた・・・・
貴方がダンパーを求める限りここにCRUXあります。


ショックアブソーバー メーカーCRUX
F3
言わずと知れたF3は、F1をはじめとするトップカテゴリーを目指す若手ドライバーにとっては、登竜門的なレース。幻覚的なイコールコンディションの元、ドライバーの技量を問われやがてF1へスカウトされるドライバーも多い。現在世界選手権は執り行われていないが、レギュレーションが世界共通である為、F3の世界一決定戦にあたるレースの一つとして、最も有名で伝統のあるマカオグランプリは毎年白熱している。
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F4
元々はFJ1600からのステップアップカテゴリーとして位置づけされていた。
F3のハイレベル化に伴いコスト高騰化する中、より多くのドライバーが本格的なフォーミュラーレースが出来る様にとFJ1600とF3の間を埋めるカテゴリーとして1993年に誕生しました。シャーシーはF3をベースとした本格的なものだが、コストを低減させる為に、カーボンやチタン等の高価な材料の使用を禁止しながらも、パフォーマンスはF3とほぼ同等。性能はラップタイムが90%と若手ドライバーの育成カテゴリーとしても注目されている
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FJ1600
ドライビングの基礎を習得する事を第一目的としている為、ウイングは、ありません。車輌がイコールコンディションに設定されており
マシンセッティングに左右されず、ドライバーの力量が、問われる入門フォーミュラーカテゴリーです。ウイングやスポイラー等による空力装置を排除する事で車の性能に
頼らず、本来の運転技術を磨く事が出来、ウイングが無い事で、スリップストリームが効きやすくなりオーバーテイクもしやすく、レース中の駆け引き等も学ぶ事が出来るのです。
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GTフェラーリ
GTでもカップカーでも注目度の高フェラーリ。憧れちゃいますよね。エンツォ・フェラーリがレース参戦費用を捻出するためにレーシングカーをロードカーに仕立て上げて貴族や富豪うに販売したのが始まりだそうで・・・
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GTポルシェ
こちらもGTをはじめカップカーでもやはり人気が高いですね。公道を走るレーシングカーと言うメーカーコンセプトだけあって、ボディー、シャーシーの強化も従来の力強いエンジンパワーも健在です。やはり速さも含め走る事を前提に考えたスポーツカーの代名詞と言っても過言じゃないですね。魅了された大人たちが
大勢・・・いますよ。
しかし、この車はどうしても、リアエンジンで重量もある為、仕方ないのでしょうが、気になるので、あのフロントの跳ねを止めてしまいました。
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アルテッツアワンメイク
2000年度より開催されたこのレースは、全日本選手権でのシリーズ6位以内の経験者や歴代のアルテッツアシリーズチャンピオンは出場できない為、国内最高峰のワンメイクレースと位置づけされて始まった。このレースを経て現在GTレースで活躍しているドライバーも多い。ワンメイクタイヤにより限りなくイコールに近いこのレースはドライバーの腕も勿論ですが、メカニックの腕前も競われ見ごたえあるレース。周回数も長く、終盤のタイヤダメージによるタイムダウンは急所となるみたいです。足は大事ですね。ちなみにCRUXショックアブソーバの装着率は8割以上でした。レースカーで使用したセッティングのまま公道を走ったドライバーのコメント『レース仕様なのに何故街乗りこんなに乗心地良いの?』というコメントとありました。
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インテグラワンメイク
国内最速のワンメイクレースと評されるインテグラワンメイクレースは、全国のサーキットを転戦とするインターカップと各地のサーキットをベースとした地方シリーズとに分かれます。そして各シリーズのポイント獲得上位ドライバー総勢40名は、鈴鹿サーキットで開催されるF1日本グランプリの決勝の前に前座レースとして戦います。この特典の為に頑張るドライバーも多いのです。インターカップでは、2005年までYOKOHAMAとDUNLOPと2社のタイヤメーカーによる混合レースであったが、2006年度よりワンメイクタイヤとし、限りなくイコールに近いコンディションの下ドライバーが競い合う事で、さらに白熱しそう。2007年度を持ってインテグラワンメイクも終了だそうです。
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シビックワンメイク
FF車の代表格であるシビックによるワンメイクレース。この歴史は1981年初代スーパーシビックに始まり2001年のEK9に至るまで、20年もの長い間モデルを変えながら、シビックレースの歴史を刻んできた。そして2002年のインテグラ導入により、20年と言う長い歴史に幕を閉じた。このシビックの歴代タイトル保持者の名前を見ると本当に歴史の長さを感じますね。当時はレディースカップもあり、かなり熱かったんですよ。勿論、彼女達は男達に混ざって戦っても決して劣りませんよ!今頃・・・良きお母さんしているのかな?
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シビックレース
今も尚、全国各地のサーキットでローカルレースが行われる程、根強い人気です。勿論このレースを見て走行会でシビックのハンドルを握って走りに目覚めた人も多いですよね。より速く・より力強くとDOHC VTECを搭載し足廻りは、ダブルウィッシュボーンと申し分なく、レースはお金持ちにしかできない・・・と嘆いていたユーザーの多くに、レース車輌としては充分に戦闘意欲を掻き立てる逸品・・・を与えてくれました。『シビック』と言う語源の通り大衆のレース車輌となりました。
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ハーレー
ダンパーメーカーである限り・・・・バイク用のダンパーでも勿論可能ですよ。ハーレーにメッキ  中々ですよね! しぶいでしょう
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